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初春文楽公演 第二部へ♪

本日15日の朝の我が家の庭。
数年ぶりの雪景色です~~^_^;
 
予報通りの寒い週末となった昨日は、
これも毎年恒例の「初春文楽公演」へ。
文楽のゆかりさんのお世話で、第二部を観て来ました。

始まる前は、青空*\(^o^)/*
キーンと冷えた空気が気持ち良いお天気でした。

午後四時半からの第二部に先立って、後藤静夫先生のレクチャー。

「染模様妹背門松」のこの題名から中身が分かる~♪から始まって、時代物、世話物の物語の構成の違い、作者の表現の特徴など、そして、もちろん見所、聞きどころもしっかり教えて頂きました!

初春文楽ならではの、舞台の上の睨み鯛♪
レクチャーの後の観劇なので、それぞれの段の登場人物の気持ちにスーッと入っていけました。年齢的に^_^;お染ちゃんや久松くんより、久松のお父さんの久作さんや、お染のお母さんのおかつさんに気持ちが寄ります~^_^;
でもって、お染ちゃんの許婚の清兵衛さんは、とっても大人で良い人なのですよ~そら、久松くんより清兵衛さんでしょ!お染ちゃん!と言いたくなりましたわ^_^;ま、そこが「恋」のままならない所なんですが^_^;
人間の「情」を描くのが文楽というなら、この演目はとっても普遍的です。
油屋の段のチャリ場では、現役唯一の「切場語り」の豊竹咲太夫さんが、ピコ太郎のPPAPの一節や「君の名は。」のアドリブで笑わせてくれました。
通し狂言は、やっぱり面白いですよね~o(^o^)o

文楽のゆかりさんの会に参加すると、時々^_^;文楽グッズがもらえたり(今回は新商品のパラパラ三番叟メモ!と使い捨てカイロ(笑)
番付の割引券もらえたりしますよ~♪
22日にもございます~♪まだチケットは有るそうですのでぜひ*\(^o^)/*

この日はいつもロビーに居る「お染ちゃん」の前は人だかりでした。

水色と赤い麻の葉模様の斜め段模様の着物が愛らしいですけど、この背中に背負ってる「よだれかけ」みたいな物、皆さんご存知ですか?!
私もなんていうものなのか、全然知りませんでしたが、これも今回、後藤先生に教えて頂きました。コレ「襟袈裟」というのだそう。大阪でも、この物語となった島之内界隈(まさに文楽劇場のある辺り!)の大店の若いお嬢さんのだけの風俗だったとか!  どんな意味が有るのかまではわからないらしいのですが、
黒いフリルに沿って、鈴も付いてて、劇中でもチリリンチリリン、お染ちゃんが動く度に鳴るのです。やっぱり、背守り的なものなんでしょうか?!
あ、お染はちゃんは、大店のお嬢様だけに場面毎にとっても素晴らしいお振袖にお着替えしますが、この「襟袈裟」はいつも付けてました。
なので、やっぱり「お守り」みたいな物でしょうねぇ(^^)vご存知の方はぜひ教えて頂きたいです~~♪
公演については、こちら→ 国立文楽劇場HP
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
書きましたように、昨日は帰りは「雪」になる予報でした。なので、やっぱりこの帯かなと♪

1月の観劇は「柔らかもの」を着たいので
京都の野口さんの霞模様の染め小紋に、

洛風林の雪の結晶模様の名古屋帯。
この時期には毎年締めてる帯なので毎度お馴染みですけど、このキモノに合わせるのは始めてかと^_^;思います。但し、お正月らしさに欠けるので^_^;「目出鯛」の帯留めに朱赤(こんな色、いつ買ったん?!って感じですが、今回、役に立った^_^;)の三分紐、白縮緬に金で霰を散らした帯揚げ。紅白とか金銀とか鯛とか、「おめでたい」を表わす意匠って、ほんとに便利ですよね♪
どっかに持ってくるだけで「らしく」なりますもんね~(笑)

お太鼓はこんな感じ。
あ♪そうそう、今年の道明さんの干支の「香袋」を初下ろししました。

使われてる生地はハンガリーの刺繍の文様が元になってるという龍村美術織物の縦錦「欧鳥繍華錦」です。二羽の鳥が付いになってる様は、愛情を表現しておるそうで、幸福のシンボルなんだそうです~💕

今期、初ウールコートも着て行きました。
そして、帰りは予報通りの雪で、電車を降りた時には止んでましたが、道路はベチャベチャ^_^;そんなこともあろうかと、撥水加工した「裾除け」というか、「裾カバー」を持って行ってました。駅のトイレでコートの下に装着。
おかげで安心して歩けました~♪
最近、所謂二部式雨コートの下だけを、色々なメーカーさんが売り出してますね~♪

私のは、東京のポリエステル着物専門の英さんのもので、チャコールグレーの縮緬みたいな生地で作られたもの。衽が付いてるのでパッと見は着物に見えるよという事らしい^_^;
暗すぎてわかりませんな^_^;
軽くて、持って歩くのに共布の袋も付いてて便利でした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
明日もまだ寒いみたいですね~(・_・;
そろそろ食料品が尽きてるのですが、買い物に行きたくなーい(◞‸◟)

寿初春大歌舞伎へ♪

穏やかな年明けでしたけど^_^;
昨日くらいから全国的に寒波だそうで、
14日、15日は、関西も雪❄️マーク!の天気予報ですね~^_^;皆さま、お風邪など召されませんように。
さてさて。
成人式も無事に終わり、同時に、すみれ庵のレッスンも始まり、いつもの日常が始まりました!有難いことでございます~♪
今年も、きものの楽しさ面白さをお伝えすべく(^^)v心新たに拙ブログを書き継いで行きたいと思います!
★★★★★
さて、こちらも新年恒例、松竹座の「新春歌舞伎」へ行って参りました。

今年は、こちら♪
大阪松竹座は新築開場20周年だそうです。
その記念公演として、
中村橋之助さんが、3人の息子さん達と4人同時に襲名されるという、おめでたい公演です。

今回は口上のある夜の部へ。
詳しい演目の中身は松竹座HPをご覧下さい。
新芝翫さんは、橋之助時代から古風な味わいの好きな役者さんでしたが、いつの間にか、3人の立派な息子さんのお父さんになってたのねえ!勧進帳の弁慶、押し出し良く、仁左衛門さんの冨樫に負けてませんでしたよ♪
口上も、明るく楽しい雰囲気で良かったですしね~(*´∇`*)
それにしても、3人の息子さん達は、3人共立役なのかしら?!
三男の歌之助くんは、お母さんにそっくりの愛らしいお顔で踊りも上手♪お一人くらいお祖父様のような女形になりはっても良いのでは?!と思いますがどうかしら?!

ロビーも襲名披露公演に相応しく華やか♪

襲名の御祝幕はデザイナーの佐藤可士和さんが手掛けられたもの。
名前がモチーフになっているようですね。トリコロールカラーが、若々しいです♪
★★★★★
この日が新年初キモノでございました~♪

タッサーシルクの白生地をライトグレーに後染めしたキモノに、この日初下ろしの紅白梅模様の縮緬地名古屋帯。

白の縮緬地に金銀の砂子を散らした帯揚げと、ピンクとグレーのリバーシブルの帯締めを、お太鼓のなかで半分裏返して水引きにして結んでみました。
この写真では、染めの感じが伝わらないので
翌日、自然光の中で撮り直してみました。

青味のグレー地にぽってりした紅白梅。紅梅の色が渋めな所と、白梅の花の中のふんわり暈されたピンクが早春の雰囲気だわぁ♪と、ひと目ぼれした染め帯です。
季節の花の帯は、1種類 の花だけが描かれているのが好み♪です。が、なかなか「コレ💕」というのに出逢えません。なので、見つかった時はほんとに嬉しいですよね。
梅の帯は、ずっと探してたのでよけいに嬉しいです(*^◯^*)
そしてこの日は、もう一つ初下ろしのものがありました^_^;
道行コートです。

少し、変形の襟になってますが、これも道行コートです。
鬼シボ縮緬地に臈纈染めで、横段がヨロけた波みたいに染められている着尺地でした。
これも、反物を手に入れてから数年寝かせて^_^;、キモノにするか、コートにするか、羽織りにするかで迷っていたもの。
最近は、カジュアルな紬などてキモノ襟の道中コートばかり作っていて、きちんとした印象の道行コートは若い頃の赤いのしかないので、久しぶりに染め物でのコートも良いかなと、やっと決めて^_^;仕立ててもらいました。

生地に染められた柄がみえます?!
私には全然、見えない(T-T)
手描き風に染められた丸紋の裏地♪
あ、好みの裏地が見つかったのも、仕立ててもらった理由の一つ。羽織りやコートの裏地って、とっても大切です。
着てしまえば、自分はほとんど見えないですけどね~^_^;
でも、羽織りものというのは必ず脱ぐのです。
その度に、裏地が目に触れる。
妥協してしまうと、見るたびにガッカリ感に襲われる(笑)
長く着るもんですからね~^_^;
こんなコート、もう死ぬ迄^_^;着るんですから~~^_^;
とにかく、好きな裏地が見つかって良かった!
新年に、新しい物を身に付けられて幸せでした~~(*´∇`*)
★★★★★
オマケの8ちゃん💕

寒くなる毎に、高い所へ登る8ちゃんです!
プロジェクターの上は、確かに一番高いよね~^_^;暖かなんやろね~^_^
 あ、そうそう!
時々、寒い廊下に出て帰ってきたときは、人間の子供みたいに鼻が真っ赤になってる!
冷た~くなってるし♪
紅梅みたいで超カワイイ~♪のですよ~(笑)
★★★★★
皆様、寒波ご留意くださいませね~~^_^;
ではでは~♪

祝!2017年度、成人式~♪

昨日の雨で、今日はもう晴れ!メデタシ!と、
思いきや(;_;)
宝塚は、晴れたり降ったりの生憎のお天気となりました。
(夕焼け空なのに雨降ってます^_^;)
お天気に関わらず、本日は成人の日。
全国の成人を迎えられた皆様、おめでとうございます㊗️
皆様の未来に幸多かれ(^^)v
さて今年も、いつもお世話になってる美容室、
『neo クラッシー』さんのお客様のお振り袖のお着付けをさせていただきました。
毎年、風邪や怪我やその他アクシデントがあってはならないので、ドキドキ緊張感のある^_^;
年末年始ですが、それだけに可愛く初々しいお振り袖姿を一緒に喜べるのは、私にとっても嬉しく晴れがましいことです~♪
すみれ庵にご用命頂き、まことにありがとうございました。
毎年、書いてますけど^_^;、お嬢様方には「きもの着られて嬉しかった♪」という思い出から「また、着てみたい」という思いにつながって下されば💕、そして、きもの好きさんが育って下されば💕という願い一点でございます~~(^^)v

すみれ庵も、6年目になりお着付けのリピートをして下さる方も増えて参りました。中でも、成人式のお振り袖をお着付けさせて頂いたお嬢様が、卒業式やその他のお祝いごとのためにまた着せて欲しいとご依頼頂くのは、ほんとにありがたく嬉しいことです。
着付け師としては、まだまだと自覚しておりますので^_^;、これからも日々、精進努力せねば!と、年頭のお仕事でもあるので思いを新たにしております。
とにもかくにも、
㊗️ご成人!
本日は、おめでとうございました♪
新成人の皆様の素敵な未来に乾杯\(^o^)/

2017年、明けましておめでとうございます♪

皆さま、新年明けましておめでとうございます♪
暮れのご挨拶もしないまま^^;
あっと言う間に年があらたまり^^;
2017年も早^^;三日!!!
すっかりご挨拶が遅れてしまいましたが、
本年も、「kimono lesson すみれ庵」、と拙ブログ「すみれ庵 日々、是キモノ。」をどうぞよろしくお願い申し上げます♪

おお!初めて写真に加工とやらが出来ました!と、喜んでいたら娘に「そんなん、ガラケー時代から出来るよ」と鼻で笑われました(苦笑)
8ちゃんが来てから、花を活けられません^^;
盛大にひっくり返すからです~(;_;)
なので、買って来た簡単アレンジ花^^;です。
(お恥ずかしや~~^^;)

その代わり!
今年は酉年でもあるので、「鳥繫がり^^;」で、以前に頂いた「鶴さん亀さん」の縮緬のお細工物を飾らせていただきました。こちら、FBでお友達になったO越さんの作品。素晴らしいでしょう?!何度見ても惚れ惚れします💕しかも!これ、箱になってるの!なので、私はお香を入れてます。が!これも8ちゃんが匂いが気になって、いちいち触ろうとするので、残念ながら今は空ですが^^;
さて。

我が家は、
いつも通りに「若水」のおせち^^;と「米忠」さんの「もち白味噌」のお雑煮と、

明石の睨み鯛で、お祝い。

8ちゃんも参加(^^)v

マグロ(お刺身全般)に何の興味も無い8ちゃん。

なので、上等鰹節まぶしのカリカリおせち(笑)
家族揃って元気に元旦の祝い膳を囲んだ後は
これも例年通りに、

大阪の天満宮へ。
お天気も良く暖かい元旦、我が家の近くの中山寺さんも大混雑でしたが、天満宮周辺も大賑わい!
午後5時前でも、お参りの列が外まで!
しばらく並んで、やっとお参りできました。

天満宮といえば、学問の神様。
実は我が家の娘は受験生^^;
なので、ご朱印と、合格守りを頂いて帰りました。

今年は酉年(鶏)ですね~(^^)v
干支に因んだ着物ってあったかなぁ?!と探して気が付いたのがこちら♪
これ、京都の紫織庵の長襦袢地でございます~
まだムスメが幼稚園くらい?の頃、キモノにしても可愛い💕かなーと買ったままになってました!
うーむ。
どうしようかなー?!
こんな赤いひよこ柄だけど、人生最後の厄年(後厄)でもあるし、思い切って仕立てて着てみようかな~♪(笑)着られる?!(笑)
と、こんな感じで毎度の呑気なブログで始まりましたが、今年もどうぞよろしくお付き合い下さいませ~~(^^)v
皆様にとって、2017年が健やかな幸多い一年になりますように(((o(*゚▽゚*)o)))♡
元気に頑張りましょう~(^_^)v

羽織りの残布で帯を仕立てる♪その②

全日本フィギュアも、羽生くんが欠けて、ちょっと残念でしたがその分、気楽に楽しめました~♪
それにしても!男子も女子も十代の選手の層の厚い事に驚きましたね~!特に女子は素晴らしいですね~(^-^)v浅田選手は順位こそ低かったけど、フィギュアスケートの魅力を表現するという点ではまだまだ負けてないなぁ~と再確認。平昌目指して、とことんスケートを愉しんでもらいたいです!
さて。録画やライブ放送のスケートを横目で見ながら^^;
長年、手を付けなかった場所の整理を始めたら止まらなくなってますぅ~^^;
どーしよー>_<
年内になんとかなるのか?!
不安がよぎります~^^;
が、本日はキモノブログ^^;
前回記事の続きというか、その②。
******

えーと。
この羽織り、11月に正倉院展を見に行ったときにも着ててご紹介しましたが、その時にはまだ帯が出来ていませんでした。
別々のところで仕立てたからです^^;

京都の多ち花さんの更紗文様の小紋です。
むら田さんで反物で見つけて、着物にするか羽織りにするかで2年くらい迷ってて(よくある事^^;)今年やっと決心して(笑)仕立てることが出来ました。
裏を付けない単衣の羽織りにして、寒くなったら上にコートを着ようという作戦で。

合わせようと思ったのは、この藍無地の着物です。おぐら会(志村ふくみ門下)の赤松祐子さんの作品で、もう30年以上着てるキモノです。
爽やかな藍色なので秋や春の入り口の頃に着ることが多くて、コーデもマンネリ化してたのです。羽織りがあれば冬場も大丈夫かな~と。
綺麗な色を身に付けて気分を上げる!って、中高年には必要なんですよ~
年々、いろいろくすんできますからね~(笑)

どうかしら?
ブルーとブラウンって、引き立て合いますね。
この日は、茶の帯揚げに黒檀の帯留めに紺と茶の真田紐を合わせてみました。

写真、暗くなってしまいましたが^^;
お太鼓はこんな感じ。
残布で作るからといって、いつも羽織りとペアで着るわけではないので、帯単独でもちゃんと締められる、帯としての魅力もないと意味がありません。その点、この多ち花さんの更紗模様は、色々な生地や色で、帯やキモノとして愛されて来たデザインなので、めちゃお得な気分です~♪

こちらは、残布が2尺足らずしかなかったため
大幅に足し布が必要でした。
しかも!

着物の生地が薄くて縦縞の地紋が入ってて、同じ様な足し布の端切れが無い~~>_<
質の違う生地で繋ぐと、帯芯との馴染みが悪くて、後々結びにくい帯になるのです。
なので!
上の写真の様に、この着尺地に似た縦縞の白生地を探してもらい、必要な分だけ共色のうす茶に染めてもらいました。
色もバッチリ合って、とっても良く馴染んでるでしょ?!
やっぱりこの帯にも固めの芯を入れてもらいました。
まぁこの小紋が総柄で、全体に模様が入ってたから出来た事ですが^^;すべて無駄なく使えて大満足です!
前回、ご紹介した着尺地は、柄が大きく無地場が多いので帯にするには、柄合わせが必要。その分、生地の長さも必要というわけです。
この白生地の残りでギリギリ羽織りが出来そうなので、また、なに色かに染めて有効に使いたいです~♪
あ、この帯は

義父の亀甲絣の紺の大島を仕立て直したキモノにも合います~♪

更紗の花の色が、黒っぽい藍色なので、
この着物の方がより馴染みますね~♪


うーむ。
赤松さんのキモノより色は馴染んでますかしら?!
いずれにしても、この羽織り、かなり長く着られそうな色柄なので、大切に着たいと思います。サラッとした生地の単衣羽織りは、ストール感覚で便利です。防寒にはならないけど、帯付け姿の寒々しさは回避出来るし、何より長期間着用オーケーかなと。本来は単衣の季節に着るものらしいですけど、生地が透けてないなら袷の着物の上に羽織っても、それほど違和感はない様に思います。ただし、単衣羽織りにするのに向く生地と向かない生地があるので、そこはお仕立ての方や呉服屋さんと、応相談で♪

Appendix

kimono lesson すみれ庵

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プロフィール

すみれ庵

Author:すみれ庵
子供の時からキモノが大好き。
着る楽しみを、みなさんにお伝えできたらうれしいです♪
キモノから見える、あれこれも。

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